しゅんの狩り日和

MHF-Zのサーバー1 ストレイン,ランド10をホームに『狩り日和』で団長として活動しています 基本的にソロがメインですが集まったときは一緒にクエ行って遊んでいます。 『©CAPCOM CO.,LTD. 2007,2017 ALL RIGHTS RESERVED. 』

    タグ:MHF


    辿異種☆4(GR800~)のティガレックスを双剣ソロでやってきました。
    装備はこんな感じのを使っています。辿異種レウスソロのときと全く同じです
    ソロ装備

    先日も書きましたがティガレックスは元々ターン制でメリハリがあるのでとても楽しかったです。
    刃打ち維持の戦法が今は双剣の場合主流みたいですが、自分には出来ない芸当なのでぼちぼち練習していきます。

    ノシ 


    MHF-Zのプロモーションサイトが4回目の更新ということで様々な情報が追加されました。
    未発表の辿異種に
    「ドドブランゴ」
    辿異種ドドブランゴ

    「ティガレックス」
    辿異種ティガレックス

    「アクラ・ヴァシム」
    辿異種アクラヴァシム
    の三体がPVにて発表。

    ティガレックスの辿異種は大興奮しましたありがとうございます最高です。
    これは辿異種アカムトルムも近いのではないでしょうか。
    PVではエスピナス原種とエスピナス辿異種が一緒に歩いており、ドドブランゴは高台の下でドドブランゴ辿異種を見てましたが、辿異種はその種のリーダー扱いということなんですかね。(PVでの演出かもしれないですが

    あとは遷悠種としてゴア・マガラがMHFに参戦という形に。
    ゴアマガラ
    ゴアマガラ2
    まさかここでMH4のモンスターを輸入してくるとは思ってもなかったので驚きました。
    3rdで携帯機モンハンは辞めた自分はゴア・マガラはまだしたことないのでフロンティアで初です 。

    PVの最後に登場したデカいガウシカみたいなのはどんなモンスターなんでしょうね
    新モンスター


    極ノ型も色々と更新されてましたが、全部書くと無駄に長くなっちゃうので続きは公式サイトでご覧ください。
    【MHF-Z公式プロモーションサイト 】 

    前回のまとめPVはこちら



    今回ようやくG10.1までのフロンティアオリジナルモンスターをまとめることができました。(一部の無双系は除く)
    前回は技も全部見せてBGMと音ハメしてたので6分超えという少し長い動画になってしまっていたので、
    その点を気を付けて短い時間で魅せれるようにしました。実際3:52とほぼ半分の時間になりました。

    一度全部やり直したのですが、3分強という時間で50体以上を紹介するのがとても難しかったです。
    尺が足りないし、音ハメすると長くなってしまいます。
    公式PVでは技の途中でも区切ってるのでそれでいいのかと思い参考にしました。 

    ノシ 


    すみませんまたアカムなんです。
    最近やっとこさ刀神珠・朱雀を5個作ってはしゃいでました。

    そういえばもう随分経ってしまいましたが、MHF-Zになるそうですね
     
    新たな種で辿異種なるものが実装さるとのこと。
    双剣の極ノ型がMHXのエリアル?にしか見えない

    リオレウス辿異種は公式放送でもMHXRの豪火種だとネタにされてましたね(MHFとMHXRは姉妹作ですし)
    グラフィックはDOSベースの辿異種のほうが断然かっこいいので好きです。MH3以降のグラフィックは丸っこいのであんまり好きじゃないです。

    Z初期は公式サイトにもあるようにエスピナスフルフルヒプノックダイミョウザザミリオレウスが辿異種として復活するみたいですね。どれも過去活躍したモンスターばかり。
    そのうちに肺とか腕とか発達したティガレックス辿異種も出るのではないかと期待しています。

    辿異種以外にも色々と追加更新されるみたいですが、詳しくは公式サイトや他のMHFGブログで見たほうが詳しく書いてあります。 

    とりあえずG1ショックのような最悪な自体にはならない事を願っています。

    ノシ 

    歌姫狩衛戦
    第一回の歌姫狩衛戦に参加してちまちまとギルド貢献ポイントをかき集めています。
    GP
    まだ現在はギルド貢献ポイントが26000弱しかなく、
    すぐに交換してしまう癖があるので、すぐに一桁に戻ります
    うたたま
    歌玉自体はまだ5万を超えたところでモチベが死にました。

    ~おまけ~
    ナッシーコラ
     

    このページのトップヘ